グンゼアンダーウェア|BODY WILD AIRZの特徴と履いた感想とは

こんにちは。
けいた(@keita4212)です。

グンゼのアンダーウェアといえば、BODY WILD。
カッコいいフォルムで人気のあるブランドですが、
更に進化したBODY WILD AIRZが発売されました。

 

BODY WILD AIRZは、
腰ゴムをなくして解放感抜群の特徴を持っている新感覚のアンダーウェア。

この度、応募していたモニターキャンペーンに当選し、
BODY WILD AIRZを履く機会に恵まれたので、
感想を紹介します。

 

BODY WILD AIRZ

 

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BODY WILD AIRZの特徴とは

まずは、BODY WILD AIRZの特徴について改めて確認したいと思います。
HPの内容を引用します。

解放感

BODY WILD AIRZのHPをみると、

 

解放感

を全面的に推しています。

AIRZ特集 | BODY WILD (ボディワイルド)
BODY WILDのAIRZ特集

それは、特徴でもある、ウェストゴムがないため、
締め付けを感じることがないためです。

ウェストと裾の独自カット方法

続いて、ウェストと裾が、グンゼ独自のカット方法で
裁断されているという事です。

歩くときや走るときなど、動く際にアンダーウェアの裾が気になることからも
解放されます。

素肌に吸い付くようなフィット感

ウェストのゴムがないと、ずり落ちるのでは?と不安に思いますが、
グンゼ独自のアルゴウェーブカットにより生地全体の力で、
フィット感を味わえるようにしているのだそうです。

まとめると、BODY WILD AIRZの特徴は、

肌にぴったりと馴染み、
ウェストゴムや、裾のゴワゴワ感から解放された
アンダーウェア

という事が言えます。

 

BODY WILD AIRZを実際に履いてみた感想

 

BODY WILD AIRZを恐る恐る履いてみました。
他のアンダーウェアはMサイズを着用しているので、
BODY WILD AIRZも同サイズです。

腰ゴムがないので、
引っ張る事がなく、装着完了。

心配したずり下がりもありませんでした。
アンダーウェアーの上半分全体を、軽く手で押さえられているような
感覚なので、布が身体を抑えるための接地面が大きくなったのでしょう。

実際、普通のアンダーウェアでは、
腰ゴムの部分で強い存在を感じますが、

BODY WILD AIRZは、全体でじんわりと感じます。

普通のアンダーウェアを脱ぐ際、
筆者は腰ゴム部分を引っ張りますが、
BODY WILD AIRZは引っ張る腰ゴムがないので、
上から巻くようにしました。
若干、慣れが必要ですが何回か履いていたら問題ないレベルです。

 

メインのアンダーウェアとして使えるか

BODY WILD AIRZは当選した1枚しかないため、
他の日は、普通のアンダーウェアを使っていますが、
BODY WILD AIRZを履きたいという思いが強いです。

まだ、耐久性についてはわかりませんが、
腰ゴムが伸びるという事がありませんので、
普通のアンダーウェアーより、長持ちするのではないでしょうか。

最低1枚は買っても損はしない一品です。

 

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