ケガ予防が大変な一カ月でした(2018年10月エクササイズ日記)

こんにちは。

本格的にジムへ通い始め3年2か月。
回数を重ねるたびに、フィットネスの魅力にハマり、
運動量も増えてきたのですが、逆に脚の疲れが増した1カ月でした。
いっとき、肉離れをやったかも!と思う場面も。

身体のケアが大事だという事を痛感です。

フィットネス記録

今月も、ZUMBA、エアロビクス、ステップ、ポルドブラのレッスンを受けました。
10月からプログラムが若干変わったのですが、週3~4回のペースは継続です。

いきつけのスポーツセンターの最難度エアロビクスで太ももをツルという
アクシデントがあり、身体のケアを考える機会になりました。

筋トレ記録

9月と変わらない頻度・メニューで筋トレを行いました。

週3回の腕立て伏せ(20回×5セット)

週末の腹筋ローラー|立ちコロ(20回×2セット、10回×1セット)

週末のスクワット(50回)

です。

身体的に慣れてくるころのように思えますが、
全然そんなことありません。
特に腕立て伏せは、最後の1・2セットが苦しいままです。

もう1カ月くらいは、苦しさが続くのかな・・・?

身体のケアを意識

ふくらはぎをつった事を契機に、スポーツタイツを購入しました。
いろいろと迷って買ったのが、ワコールのCW-X。
テーピング効果のあるという触れ込みが気に入っています。


 

毎回スポーツタイツを用意するのは金銭的に大変なので、
さらに、ふくらはぎのサポーターも買いました。

 

更に、接骨院に行きふくらはぎを診てもらったところ、
ふくらはぎが痛めたのは、脚の疲れというのもありますが、
違う理由もあるようです。

それは、身体全体のバランスが崩れているため、
普段力が入らないところに圧がかかっているのが
原因ではないかとの事でした。

本来では、背中側に過重があるのに、
筆者はみぞおち側に力が入っているようで、
全体的に前に下がっているそうです。

整体で、身体の位置を調整してもらう事で、
ふくらはぎにも変な力が入らないようになってきました。

普段からストレッチを念入りにやっていましたが、
整体を定期的に実施する事も大事だと学びました。

食事ケア

10月は、週に1回の頻度で食べ放題や大食い生活だったので、
体重の増加が著しかったです。

とはいえ、体重が増えた後はしっかりと元に戻っているので、
安心しました。

体重を減らした工夫として、次の日の食事量・
特に炭水化物を減らすことで、調整しました。
食べすぎた後のリカバリーが非常に大事という訳です。

今後の予定

体重も体脂肪率も安定しているので、
今の生活を継続する予定です。

脚のケガだけは怖いため、
今まで以上に身体のケアを大事にしたいと考えています。

 

 

 

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